今月の癒しの3曲
疾走するギターポップとかバッキバキのダンスチューンしか聴かないと思われている僕だが、もう少し癒し系な曲もたまには聴くがな、ということで、最近好きな癒し系の曲をご紹介。といってもクラシックとかじゃなくってあくまでもポップ/ロック系ではあるし、普通の人は癒し系とは思わないかも、な曲だけど。
まず1曲目はこの人。天才的なシンガーソングライターですな。今日のエントリーはこの曲を紹介したいがために書いたようなもの。
No Surprise / James Yuill
ゆらゆらと揺れるフォークソングの雰囲気と繊細な四つ打ちエレクトロが融合した癒し系ダンスソング。めっちゃ爽やかで静かな曲なのに、ループするアコースティックギターの揺らぎと美しいメロディーに身を任せて聞いていると、ジワジワと響いてくるエレクトロビートに気がついたら高揚させられているという不思議な魅力を持つ曲。
家で聴くのとクラブで聴くのではまるっきり違う印象になるのではないかと。(クラブで聴いたことないから聴いてみたい!)
で、2曲目はこちら。
What I Have Left / Mike Bones
ローファイなギターポップ。刻むギターが小気味よいし、ギターとピアノのアンサンブルも気持ちよい。これも静かだけどきっとクラブでもかけられる高揚感がある。
そして3曲目。
The Next Time Around / Little Joy
Little JoyはThe Strokesのドラマーが彼女と一緒に始めたという新バンド。ストロークスっぽいメロディーはありつつ、トロピカルな雰囲気のフォークソングに仕上がっている。
と、3曲で終えておこうかと思ったものの、それほど音楽好きでもないのに上のお勧めをわざわざ聴いてくれ、でも「なんだよ、よくわからんがな」と思われたであろう方のために、おまけでもう少しわかりやすいメインストリーム風な素敵な曲を。
これもまた浮遊感たっぷりの美しいアコースティックなポップソング。こういう曲、嫌いな人はいないんじゃないかと自信を持ってお勧め。
A&E / Goldfrapp
以上、体調が悪く授業に集中できない僕がSBSの教室からお送りしました。
Stay Tuned!!
まず1曲目はこの人。天才的なシンガーソングライターですな。今日のエントリーはこの曲を紹介したいがために書いたようなもの。
No Surprise / James Yuill
ゆらゆらと揺れるフォークソングの雰囲気と繊細な四つ打ちエレクトロが融合した癒し系ダンスソング。めっちゃ爽やかで静かな曲なのに、ループするアコースティックギターの揺らぎと美しいメロディーに身を任せて聞いていると、ジワジワと響いてくるエレクトロビートに気がついたら高揚させられているという不思議な魅力を持つ曲。
家で聴くのとクラブで聴くのではまるっきり違う印象になるのではないかと。(クラブで聴いたことないから聴いてみたい!)
で、2曲目はこちら。
What I Have Left / Mike Bones
ローファイなギターポップ。刻むギターが小気味よいし、ギターとピアノのアンサンブルも気持ちよい。これも静かだけどきっとクラブでもかけられる高揚感がある。
そして3曲目。
The Next Time Around / Little Joy
Little JoyはThe Strokesのドラマーが彼女と一緒に始めたという新バンド。ストロークスっぽいメロディーはありつつ、トロピカルな雰囲気のフォークソングに仕上がっている。
と、3曲で終えておこうかと思ったものの、それほど音楽好きでもないのに上のお勧めをわざわざ聴いてくれ、でも「なんだよ、よくわからんがな」と思われたであろう方のために、おまけでもう少しわかりやすいメインストリーム風な素敵な曲を。
これもまた浮遊感たっぷりの美しいアコースティックなポップソング。こういう曲、嫌いな人はいないんじゃないかと自信を持ってお勧め。
A&E / Goldfrapp
以上、体調が悪く授業に集中できない僕がSBSの教室からお送りしました。
Stay Tuned!!
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