Beatlesを君に -その3- Beatlesを君に。全10曲のうちの5,6曲目。 Tomorrow Never Knows (1966) 7枚目のアルバム「Revolver」の最後を飾るJohnの曲。Revolverを象徴する曲とされる。 Beatlesが初めて時間と心の余裕を持って製作に入ったアルバムで、最初にレコーディングした曲。初めての休暇の… トラックバック:0 コメント:0 2010年11月28日 音楽 続きを読むread more
Beatlesを君に -その2- Beatlesを君に。全10曲のうち3,4曲目。 I'm Down (1965) 5枚目のアルバム「Help!」と同時期にレコーディングされたシングル「Help!」のB面に収録されたPaulの曲。 Help!というアルバムは、それまでの奇跡のロックンロールバンドとしてのBeatlesと、アーティスティックな世界に傾倒し… トラックバック:1 コメント:0 2010年11月28日 音楽 続きを読むread more
Beatlesを君に -その1- Beatlesを君に。全10曲のうち1、2曲目。 I Saw Her Standing There (1963) The Beatlesの記念すべきデビューアルバム「Please Please Me」の冒頭を飾る、Paulが歌う8ビートの痛快ロックナンバー。 で、初めてこの爽快な曲を聴いた時の疑問。 「なぜ、Be… トラックバック:0 コメント:0 2010年11月27日 音楽 続きを読むread more